お子さまの声

小学6年生のAくん

いくつかあたらしいところにはいった。

計算のしかたなどをわすれないように覚えようと思った。

思ったよりたくさんできたので良かったと思う。

ことわざカードもすらすら言えるようにがんばろうと思った。

 

校長より

算数はあと5単元で小6の学習内容を終えます。

このペースで進められれば8月中にはすべて終えて、

中学数学の予習へ入れそうです。

小学6年生の早い時期に中学1年生の内容を始めるということが大切だと感じています。

 

hakken.にいるほとんどの生徒は先取学習をしています。

学校で学ぶより少し前にやる生徒もいれば、

学校で学ぶよりもずっと前にやる生徒もいます。

進度に個人差はありますが、どちらも学んだことが記憶として定着しやすくなります。

また、学校の授業が復習となるので

学校の授業についていきやすくなり自信もつきます。

学習内容が膨大にある数学や英語の教科だけでも先取学習が進められれば、

子どもたちが受験の学年になった時、受験勉強に専念できます。

 

その準備を小学生のうちに早期に始められる見通しの立ったAくん。

これからが楽しみです。

Aくんもそのことを共有していて、hakken.での学習を毎回楽しみにしてくれています。

一緒に頑張って行こうね!!